今週のお題 9/21

今週のお題「おじいちゃん・おばあちゃん」

 

近々里帰り予定の私にはタイムリーな話題です。

私のおじいちゃんとおばあちゃんは、頑固なおじいちゃんと穏やかなおばあちゃんと元気なおばあちゃんで構成されています。

 

頑固なおじいちゃんは、父方の父親で、父曰く凄く躾に厳しく短気だったそうです。今は年を取り大分穏やかになったそうですが・・・。逸話は色々聞いていますが、こちらの感想としては「頭に血が上ると手が付けられない」人でしょうか。バスの運転手だったそうですが、就職したきっかけが「バスの運転とか無理でしょ?」と言われたからとのこと。

穏やかなおばあちゃんは父方の母にあたります。おじいちゃんの個性が強く、あまり印象に残らないかと思います。だって普通の優しいおばあちゃんだもの。ただ違うのは、買い物に行くために原付を乗り回すくらいではないでしょうか。私のイメージする一般的なお年寄りはバイク乗らない気がする。

最後に元気なおばあちゃん。母方の母です。最も強烈な個性をお持ちです。掃除に料理に趣味となんでも熟し、ギックリ腰以外で床に伏せた彼女を見た事ないです。そして大のアイス好き。思った事をズバズバ言っちゃうタイプです。

 

そんなタイプの違う三人が私のおじいちゃんとおばあちゃんです。三人に共通することは、嫌と言わせない強制力。穏やかなおばあちゃん、一見そうは見えないのですが、結構推しが強いです。

そしてもう一つは、私達孫に対して愛情を持っているのが分かること。

おじいちゃんは私が大学受験する時の保険に入ってくれました。おばあちゃんは私達の事を大事な孫と言って優しく抱きしめてくれました。

 

そしてもう一人、既に天国へ旅立ったおじいちゃん。一緒に釣りへ行ったりピコピコ(ゲーム)ばかりするなと咎められたことは、今では良き思い出です。

 

来週の里帰りで久し振りに顔を合わせます。思い出話に花を咲かせて楽しみたいです。

願望に対し忠実だった

はい毎回不定期に更新する、今日私が見た夢シリーズです。

今回の夢は結構楽しかったです。内容は以下の通りです。

 

ある晩のこと、私の会社のデスクに、何故か古い紙を発見した。古文書レベルで黄ばんでいたが、まだ当時の私は夢に気付いていない。内容は後輩の披露宴への招待状だった。

因みにその後輩はリアルの世界でも存在し、近々本当に式を挙げる。しかし招待はされていない。

招待されたのは私だけでなく、私が所属する部署全員のようだった。しかし披露宴会場は会社から遠く、各自移動手段を考えて現地集合しなければならない。

私は別の後輩二人(式を挙げる後輩と同期)を連れ、何故か上司に相談した。この上司、趣味は旅行やマラソンで、アウトドア大好き人間。移動手段を聞いてみると、まさかのサイクリング。距離は地方を挟むレベルで長い。しかし何故か賛同する後輩達。今なら思う、そんくらい新幹線使えと。

メンバーは上司と後輩二人と私。結局夜に自転車で移動開始。しかしそこは夢の世界。険しい山や激しい気温の変化など無く、快適だった。青々と聳え立つ山々を背景に、湖上を華麗に突っ走る。これは夢の世界でしか体験できないだろう。水の上を高速で回るタイヤによる水しぶきは綺麗だった。

暫く走ると、ネオンの光に囲まれた喫茶店が見えた。道もまだまだ長いこともあり、その喫茶店で休憩を提案する上司と賛同する後輩に合わせる。だがそこは夢クオリティ、何の脈絡も無く何故かいきなりコーギー が乱入してきた。毛色がレッドの成犬だったように感じる。トコトコとあちこちを徘徊していた。

とりあえず後輩がそのコーギー を捕まえる。しかし、コーギー の元飼い主なら絶対やらない抱き方をしてしまい、堪らず私が強奪。腰を持て!コーギー は胴が長いせいで腰が弱く、前脇だけを抱えて持ち上げる行為は厳禁である。

抱き上げたコーギー はフワフワのモフモフというより、仄かに温かかった。夢なのにこの感覚は覚えている。

一先ず飼い主の元へお届けする。安堵してコーギー を受け取った飼い主を確認し、私はみんなの元へと戻った。

席に戻ると既に飲み物が置かれていた。どうやら事前に上司が注文してくれていたらしい。飲み物の種類は分からない。しかし何の疑いもなく口に含む私。そして感想、くっそマズい!

 

その反動のせいかそこで目覚めました。

今回の夢は、

1.後輩から慕われたい

2.疲れないサイクリングを楽しみたい

3.コーギー と触れ合いたい

という3つの願望から成り立っていたと思われます。自身の願望を夢で叶えることができた貴重な体験でした。

ポケ森プレイ日記15

スプラトゥーン2絡みの釣り大会まで、この日常をまったりと過ごしています。

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タツオとホウサクが褒め合う裏で、アルベルトと会話する私の図。早くみんなの服を変えてあげたい・・・

 

朝一のフォーチュンクッキーにスプラクッキーがあったので、早速購入!

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おみくじは銀色。これはローラーブキ遂に来たか!?

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う、うん!嬉しいよ!アリだよ!ブキ系家具はカブってもいいと思ってたので(^ω^)

でもローラー来なかったかぁ、残念。

 

スプラクッキーに限らず、ポケ森に出てくるクッキーを見ていると原料とか味を想像しちゃいます。

スプラクッキーは黒ゴマクッキーに抹茶とイチゴミルクチョコをコーティングして・・・リアルにあったら美味しそうです。

 

スプラクッキーやらつぶきちまめきちクッキーは味の予想が容易いですが、リリアンとかジュリーとかティーナとかどうなんでしょうか?

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殆どクッキーの話になりましたが、スプラトゥーン2フェスの釣り大会、頑張ります!

牧場物語 プレイ日記2

妊娠が発覚していても家畜の世話を続行する上、移動の度に柵の上でピョンピョン跳ねる牧場主です。近年の牧場物語の主人公は人外的なパワーを兼ね揃えている気がする。はじまりの大地から大工としての頭角を現し(しかも建物を持ち運べる)、繋がる新天地では妊娠してても真冬の河川で泳ぐし(大工業と怪力は健在)、今作では水泳と大工業自体は無くなったもののやはり家畜小屋くらいは持ち上げることが出来ます。

 

話は変わり、今日は家族イベントが始まりました。

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同時に起床し愛を語った後、ポストを覗くと手紙が、、、、

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お父さん『今日、お前らの家行くから』

マジかよおとん?!

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遅れてユヅキも主人公の様子に気付く。慌てて持て成しの準備をしようとしたが、時既に遅し。

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つか今朝6時やぞ?もう少し気を遣って10時くらいにして欲しいよ。いやそもそも手紙が届くタイミングを考えてだな、、、と突っ込みどころ満載ですが、とりあえず主犯の話を聞きましょう。

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それでも6時は無いって・・・

妹と母は家で休憩し、父は旦那の提案で村を案内することに。

子供達と触れ合ったり村の料理を味わって貰ったり、どうだおとん?手際が良い素敵な旦那やろ?

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家に帰る道中、男だけの会話をしたがる父の意向に従い姿を消す主人公。

お父さん「娘はちゃんとやってるか?」

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そんなんリアルで言われる日が来るのだろうか・・・

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おとんは納得して帰って行きました。

 

マイファミリー帰宅後、緊張したらしく疲れを見せていたユヅキ。いやそらそうだろ。

世の中のお父さんもこれに近い事言ってたりしたのだろうか。私の場合は考えてはいても、ちゃんと言葉に出来ないかもしれないです。それだと目の前の父も不安が残るでしょうね。

互いを想い合うのは当たり前だけど、それを的確に言葉として表現する能力はやっぱり必要だと感じました。

 

ユヅキ、お疲れ様でした。

因みにこの家族が滞在したのは午前10時まで。それなら10時から14時にして欲しかった!

ポケ森プレイ日記14

スプラトゥーン2とのコラボが始まりました!

まずログインした目の前には、大量のアサリが散らばってます。ガチアサリかよ。

 

そして今回の目玉、フォーチュンクッキー!遂に今まで溜め込んだリーフチケット(1000枚)を注ぎ込む時が来ました。景品は以下の通りとなっています。

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ブキは揃えたいなぁと思いつつ、早速実食!

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結果は、、、

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ローラー!!!(´;Д;`)

まぁスタート地点をコンプできたのは大きいですね。

 

まだスプラ家具は揃ってないため適当に置いてみた結果、

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タツオ:スプラシューター

アルベルト:スプラマニューバ

ホウサク:スプラローラー

 

ホウサクとローラーとサングラスに違和感が無くて笑いました。ホウサクの為にも早くローラーを当ててあげたいです。

ポケ森プレイ日記13

ブドウ、終わっちゃいました。いや、終わるのはいいけど折角育てたグレープの花まで回収しないで⁈前までは虫しか回収しなかったのに・・・

 

早速家具をセッティングしました。

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私の見込んだ通り、良い感じに賑わいを見せていますね。本当はもっと家具を置きたかったのです(グレープフラワー、ジュース、バトラーの服等)が、これが限界のようです。

 

当然タツオ君もお着替えしました。

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前回の服に着替えてからそんなに時間が経っていなかったため、ファッションショーは無し。私が着替える前の画像しか無かった・・・。

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急遽撮影しました。

 

次回のイベントはスプラトゥーン2とのコラボのようです。

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画像見る限りじゃ無いんだろうけど、マイキャラ(触手が長いバージョン)かテンタクルズなりきりファッションしたいなー。

切り絵の日記1

実は私には、ゲーム以外に趣味があります。それは切り絵です。どっちにしろ、インドア派です。

しかしこの切り絵というものは、大層時間がかかる代物であり、やりたくてもまとまった時間が無いと中々手が出せなかったりするものです。

先週の日曜日、偶々暇だった事もあったのと少し思う所があったので、切り絵に取り組んでみました。

以下、作業工程をご覧下さい。

 

今回のターゲットは、部屋の整理をしていた時に出てきたコチラの写真に写る、大変愛くるしいコーギー です。

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早速セッティング!

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このコーギー は毛色が黄金色なので、黄色の画用紙を下地にします。

 

まず、目をくり抜きます。

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基本的には黄色以外の箇所を切り取りますが、なるべく内側且つ小さめの部位を先に切り込むのがコツ。

目とシワと鼻と唇をくり抜いたら顔の白い箇所を切り抜きますが、これは少し後。

 

足とお尻部分をくり抜いた後の様子です。

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尻尾が写っていれば、お尻をちょん切らずに済んだのに!当時のカメラマンのおバカ!

 

背中の模様を切った後は、いよいよ耳と顔をばっさり!

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一気に切るのが気持ちいいです。鼻と口が消えた?気にしない!

 

その後外形を切り取り、白画用紙に糊付けします。適当です。

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切っている最中によく細い線が千切れたり、後から見直したら不自然な線が出てきたりします。そんな時は、己の直感を信じて繋ぎ合わせたり無かった事にしましょう。

 

後は目と鼻と口を追加して出来上がり!(黒画用紙を用いて別枠で切りました)

別に余った黄色の画用紙を使っても良かったのですが、黒なのは拘りです。

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さてこのコーギーの正体は、既にお気づきでしょうが私の愛犬でした。

名前は小太郎、16歳まで生きてくれました。供養になるかと思って切ってみたのですが、只の自己満足に過ぎないですね。

 

因みに実写を切るのは初めての試みでした。今度はもっと凛々しく且つ愛らしさを表現できるようになりたいです。

 

(なんか空気が重いので)おまけ

☆今までの実績集☆

 

ゼルダの伝説 トワイライトプリンセス

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CLAYMORE

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